思春期を向かえた娘が、父親を嫌う理由はフェロモン!?

以前、思春期を向かえた女性が必ずと言って良いほど父親を嫌いになる理由はなんでだろう~。

とふとした疑問が無まれ調べたことがありました。
調べて見ると、それはフェロモンの仕業らしいのです。
生物学的に女の子は将来自分と近い遺伝子の男性と、
結婚しないために(遺伝子が近いと障害の可能性が高くなる)

思春期=子供を生むことができる年齢になると、父親=自分と近い遺伝子の男性の匂いが、
嫌いで仕方がなくなるらしいです。
子供を出産するなどすると、また仲良く戻るらしいのです。
ので、娘に嫌われてしまった、お父さんは黙って待つしかないのですね。
この部分で気になるのが、自分と近い遺伝子の男性は×という点ですね。
身長の低い女性は高い男性を求め、
鼻の高い女性は低い男性を求める
という話を聞いたことがありますよね。
結果的に本能で、そういう異性を選ぶのであれば、自分に一番あっている異性は
自分と間逆の要素を持っている人がベストなのだろう~と思いました。
よく、趣味が違うな~と思って悩んでいるカップルなどは、逆にそれで○なのかもしれませんね。
凹と凸だからこそ、強いのかもしれません。
また、人間は女性側に選択肢があるのかもしれません。

雑記
先日、キムチ鍋を作ったのですが、失敗してしまいました。
原因ははっきり分かっています。
たまねぎです。
たまねぎを煮込むことで、キムチ鍋の辛さが無くなり、全く辛くないものになってしまいました。
辛いもの好きの僕としては、ビールも用意して、久しぶりのキムチ鍋だ~と
ウキウキしていたのですが、悲しい結果になってしまいました。

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